上原酒造 Archive
上原酒造:群青マイルド一般酒20度

群青マイルド一般酒 20度 720ml
上原酒造
本島南端の糸満市は、沖縄の漁業の中心地で、新鮮 な魚と大らかな雰囲気が魅力的なまち。そんな地で、最新の技術を使い泡盛づくりに取り組んでいるのが上原酒造所。環境汚染が著しい現在、上原酒造所では、 備長炭を 工場の敷地に埋め込んだり、水や原料などを炭や電子発生装置によって活性化するという電子(マイナスイオン)技法を応用した、人間と環境に優しい泡盛づく りを実践しています。群青は沖縄の青い鮮やかな海をイメージして名付けられました。
| 概観: | 泡立ちなし、健全性のある透明、やや粘性あり |
| 香り: | やや泡盛らしい、フルーティで華やか、吟醸香、ピーチ、完熟メロン、都会的、やや豊か、複雑性は低い、炊き立てのお米 |
| 風味・味わい: | すっきり、口当たり柔らか、極めて軽い、淡麗、薄い、スマート、滑らかで、ほのかに甘い |
| 後味: | 切れがいい、残らない、スムーズな後口 |
| 鼻に抜ける香り: | ほとんどない |
| 適したシーン: | 地元の友だちと夕飯を食べながら |
| 適した飲用温度: | 5℃前後に冷やしてストレート、オン・ザ・ロック |
| 相応しい料理: | 和食、豆腐料理、魚料理うなぎ丼、フルーツ |
| 比較泡盛との違い: | より飲みやすい後味すっきり |

群青マイルド一般酒 20度 720ml 1,118円
酒造所紹介
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酒造所:上原酒造
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創業:1947年
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住所:沖縄県糸満市座波1062
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主な銘柄:神泉一般酒30度 |
沖縄本島南端の糸満市で1947年の創業以来、泡盛を続けている上原酒造は、業界で唯一マイナスイオン技法を酒造に取り入れている酒造所です。
泡盛の材料である水や米、さらに出荷前の備長炭をマイナスイオンで還元・活性化させているそうです。炭素が入ったマイナスイオン発生装置で、原料米や水、製品を還元、良質化させることで、バランスが良く、香り・味わいともに非常にマイルドな泡盛が生まれます。
マイナスイオン技法による泡盛は、飲みすぎても二日酔いしないばかりか、化粧水として利用してる方もいるそうです。女性ファンには1度で2度おいしい泡盛かもしれませんね♪
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